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人妻出会いネット無料版

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人妻出会い系無料サイトの実体験その2

オレは一番安い部屋のボタンを押すと、前かがみ気味にエレベーターに向かった。

301号室。

点灯する表示ランプに従って進み、ドアを開けて人妻を先に入れた。


『ガチャ』


ドアが閉まったのと同時だった。




洋子は長い黒髪をなびかせながら振り向くとオレの頭の後ろに手を回し、
むしゃぶりつくようにキスをした。

オレの薄い上唇を彼女のやわらかい舌と厚めの唇で挟み込む。
多めの唾液がいやらしい音を立てて興奮を煽る。

洋子の舌はオレの歯茎、前歯を巡回し、オレの舌に絡みつく。


「あぁ・・・」

洋子から小さな声が漏れた。


「タカシさん……早く、ベッドへ行きましょう」
こっちのセリフだ。

オレは彼女を半ば抱きかかえるようにして、メイキングされたばかりのベッドへエスコートした。



彼女はベットに横たわるなり白いブラウスのボタンを外し始めた。
それに呼応してオレもTシャツを脱ぐ。
ピンクに黒のレースで縁取ったブラジャーがあらわになる。
Dカップと言うのもウソではなさそうだ。
オレは今すぐにでもむしゃぶりつきたかったが、逸る気持ちをなんとか抑え、彼女の厚めの唇にキスをした。
細くて長い首、そして小ぶりの耳を優しく愛撫する。
「あぁっ。あっ   あっ」
 漏れる吐息がなんともセクシーだ。
オレは鎖骨、脇の下と順を追って舐めながら、ブラのホックに手を掛けた。

予想以上だ。
つんっと立った乳首を舌の先で転がしてみる。
「んぁ  はぁン。    いやぁっ」
 オレは左手で大き目の乳房を揉みしだき、今度は乳輪の縁を音を立てながらなぞる。
「あああああぁぁっ」
 洋子の下半身が弧を描くように動いた。


悶える洋子はさらに美しい。
オレはパンティーの上からアソコをまさぐった。
熱い。
指先に湿った生暖かい感触。
割れ目をなぞるように、時に優しく、時に押し付けるように擦る。
「あんっ  んははぁぁン  あっ   アッ」
「はやく脱がしてェ  もうびちょびちょなの」

オレはピンクのパンティに手をかけると勢い良く膝下までずらした。
洋子のアソコが透明な糸を張る。
「ビチョビチョじゃないか」
 指を入れてみる。
やわらかくなった人妻のアソコには2本の指がすんなり入る。
奥から手前恥骨の方に力強く掻く。
「ああああああああああぁっ    だめぇぇぇぇえええっっ」
人妻は激しく腰をくねらせる。
感度のいい女だ。
オレは剥き出しになったクリトリスを吸いながら同じように指を動かした。
「あっ  あああああ ダメっ   でちゃうっっ   でちゃううううぅ!!」

洋子のアソコから噴水のように愛液が噴き出した。
オレは手を休めない。
「死んじゃう   死んじゃうっ」
オレの顔は洋子の愛液でビチョビチョだ。

オレは洋子の中から指を抜くと自らパンツを脱いで、ロケット状態になったアソコを洋子の口元へ突き出した。
彼女は間髪入れずにそれを口でキャッチした。



つづく。
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