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人妻 出会い 許してくれた

「しゃぶって……」
佳純ちゃんは俺のブリーフを下ろして、すでに我慢汁でヌルヌルのジュニアをしゃぶってくれた。
あちゃー。やっぱ上手くなってる。
一旦やめてもらい、佳純ちゃんを全裸にしてから、シックスナインの態勢に。
佳純ちゃんのマンコも既に濡れてる。
俺もこれまでまあ、何人か女性は相手にしましたから、クンニはできますよ。
ジジイにはおよばないかもですけど。
佳純ちゃんは時々、ビクッ!となりながら、
「んふーっ」と荒い鼻息が漏れます。
さて、俺はジジイみたく、遅漏じゃない(早漏?)から、多分、きつくて最高な小学生マンコに挿入したら、それほど堪えられないので、アイテム使います!悪いか!バイブで佳純ちゃんをヘロヘロにして、挿入させていただきます!
バイブのスイッチオン! 佳純ちゃんは、バイブに気付くと、
「シンさん…?」
「バイブだよ」
「バイブ?あ……」佳純ちゃんはバイブの形に気付いたみたい。うねうね動いているバイブ。
「これを使うと、凄く気持ちいいんだよ」
俺は佳純ちゃんの膝を曲げて、脚を開かせた。
バイブをマンコにあててみる。
「はあん…」
「入れるよ」
佳純ちゃんは小さく頷いた。
バイブの鬼頭部分を入れてみる。
「うくっ…あ…」
「痛い?大丈夫?」
「大丈夫です…」
ローターを乳首にあてる。「ううっ…」佳純ちゃんはしかめっつらになる。多分、気持ちよくてもしかめっつらになるんだな。
ローターを佳純ちゃんに持たせて、自分で乳首にあてさせる。
「はぅ…」
バイブをもう少し挿入してみる。
「ああっ…ぅぅん」小さく喘いだ。
「どう?気持ちいい?」
と聞きつつ、軽くバイブを動かす。
「いいで…んあ!あぅ!」佳純ちゃん、本当に気持ち良さそうな顔だ。
「あぁ…あぁ」まだ浅くだけど、バイブが挿入されて、うねうね動いているから、気持ちいいんだろう。
もっといれちゃおう!
「あ!くぅぅぅぅっ」
佳純ちゃんはのけぞった。
「気持ちいい?」
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