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熟女出会い 乳首

ぷつぷつと吹き出た汗で彩られる媚乳の山肌、揺れる媚房が汗を滑らせ、突きこむイチモツに絡み付き、更に滑りを良くしていく、まるで媚乳が滴らせる愛液、かといって一切失われる事の無い擦過感。
ちょぷっぴゅぷっぷちゅるっんちゅっぷぴゅっ
「ん…おねがい…激しすぎるの…ぁふ…むねが…むねがとれちゃぅ……」
射精に向けてスピードを上げた欲棒の突き込みに、溜まらずもらす泣き言。
潤んだ瞳で上目遣いの懇願を向けられ、その媚態に堪らなくなる。
「理恵さん射精すよ、旦那さんも挿入れた事の無い理恵さんの『気持ち良い』バージンおっぱいマンコの中に精液いっぱい射精すよ」
「!い、いやぁっ!外に…外に出して…はぁんっ」
ぐにぐに一際強く突起を抓り上げる。
「旦那もまだ」「バージン」の言葉に、まるで子宮に注がれる様な事を言う理恵。
言葉とは裏腹に両手は『干渉』の作用できゅぅ更に強く胸を寄せ、媚肉を歪ませる。
かまわずに射精を開始する。
「え!?そ、そんな…はぁっ!あああぁぁぁぁぁぁぁ………」
俺の濁液が尿道を通過する辺りで絶頂を極める理恵、一瞬驚愕の表情を見せ、すぐ襲いかかってくる快感に絶頂の雌鳴きを上げる。
「ぁぁ…むねが…むねがとけちゃぅ…ひぃ…あつぃ…ああぁぁぁ…」
『胸』からの絶頂にびくびくと体を振るわせ、乳肉裂に吐き出される濁液の熱にか細い悲鳴を上げる。
「理恵さんのぎゅうぎゅう締まるおっぱいマンコで射精するの、凄く『気持ち良い』よ」
押え付ける手の力がまた上がる。
「いやぁッ!あついの…ひぃ…むねが…とけちゃぁ…きゃぁっ!」
内圧が増し、内部で行き場を失い、それでも吐き出され量を増やして行く濁液が、乳肉裂の空いている上の出口から噴出し、胸を見下ろす向きにあった理恵の顔を汚す。
「あぁ…あついの…んぷ…いやぁ…はむ…」
絶頂の強張りが未だ続く理恵は、『胸から全身に広がっていく』快感の処理に手一杯で顔を背ける事が出来ず丁度口の辺りに噴出して行く胸からの濁液を、喘ぐ度に口内に引き入れてしまう。
実は俺が射精する時、理恵がイクにはまだ余裕があった。
それでも俺と一緒に絶頂を迎えたのは、送り込んだ 『干渉』の一つ、『俺が射精するとお前も絶頂感を得る、その時イチモツが触れていた場所から絶頂の快感が広がる』が作用したからだ。
この『絶頂感』と言うのは、先程俺が十数度の射精を使って理恵から引き出した《本物の肉棒で思う存分突き捲られて迎えた絶頂》を指し、何時も《ニセモノ》や《最後の一挿し》で達していた頂など遥かに超える本物の絶頂で、それが俺のイチモツが差し込まれていた乳肉から全身に広がった。
理恵のイク寸前、一瞬見せた驚愕の表情や、「胸が溶ける」と言う言葉はそう言う意味である。
びゅーびゅーと乳肉の中に射精する感触を楽しむ。
今や理恵の顔を汚す方口の出口だけでなく、イチモツが挿し込まれている隙間や、頂の方からも濁液が漏れだし、歪んだ乳山の峰をぬらぬらとした筋を引きながら滑り落ちて行く。
その媚乳全体に濁液の筋を走らせながらも、理恵の手は未だ自らの柔肉を鷲掴みにし、中央に押し、寄せている。
嘗て体験した事が無いほどの絶頂の強張りに体を動かす事もできず、自らの手が押え付けている肉山から、吐き出された濁液が顔を汚し口内を汚し胸全体までも汚している美しい人妻。
射精を終えたイチモツを乳淫裂からぬるりと抜く。
「ああっ…ぁん…はぁ…はぁ…ん…はぁ」
絶頂後の敏感になった胸肉が摺られ、小さな鳴き声を上げる理恵、やっと波が引き始めたのだろう、時々余韻に震えつつも緩やかに呼吸を整えている。
イチモツを抜いた事で《行為が終了》し、理恵の手が乳房から離れ、力無く長椅子の脇に投げ出された。
ぷちゅっと今まで押し付けられていた双山の内肉が離れ、その間に粘度の強い濁液が何本もの糸を引く、あれだけの強い力で押え付け乳虐されたと言うのに、その媚乳はパイズリを始める前と同様、いや性興奮によってより張りを増し、自重で沈み込む事無く形を保持し、僅かに左右に頂をそらしただけだ。
その両頂は限界を思わせる勃起で薄紅の淫突起を震わせて、房と房の間には行く筋もの淫粘糸が糸を引き、媚乳全体に葉脈のような濁液の流れ後を走らせ、谷間の中央には外に漏れず溜まったままの濁液が、鎖骨の間にある窪にに流れ、溜まり、更に溢れ首を伝い、ぬるぬるとうなじの方まで汚している。
その顔は『欲求』を満たした事によって心に広がる幸せの余韻に穏やかに緩み、薄く開かれた目は中空の一点に据えられているが何も見ておらず、大分整った呼吸を繰り返す唇は時たま艶のある媚声をもらし、その口の端から舌で混ぜ合わせた濁液と唾液の混合汁がとろとろと流れ出し、絶頂快感の処理に必死で背ける事すら出来なかった顔全体へ、乳裂から溢れ飛び散り好き勝手に浴びせられた濁液達と共に、重力に従いその艶やかな肌に跡を残しながら滴り落ちていく。
たわわな媚乳からその美しい余韻顔までを濁液に汚され、ぬらぬらと跡を残しながら滴らせる人妻、その姿のなんと淫靡な事か。
理恵の媚態を愉しみながら、跨いでいた姿勢を戻して体全体を眺める。
次は《尻》だな…。
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