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人妻出会いネット無料版

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人妻出会い系無料サイトの実体験その3

洋子はじゅるじゅると激しく音を立てながらオレのイチモツをしゃぶる。
ものすごいバキュームだ。
「ねぇ  きもちいい??」
 上目遣いでいやらしく尋ねる人妻。
オレは吐息で返事する。

今度はタマ裏から裏筋にかけて舌の先で巡回する。
オレの肉棒に細かくキスしながら彼女はなんども「おいしい」と言った。

十分に硬くなったオレのアソコがこれ以上我慢できるはずもなかった。
オレは右手でコンドームを掴むと人妻の目の前に突き出した。

「付けてくれ」

彼女は咥えたまま何も言わずゴムを受け取ると慣れた手つきで取り出し、
先をつまんで空気を抜いてからオレのアソコに装着した。

はちきれそうに膨らんだ息子を彼女は物欲しそうに眺め、
自らずぶ濡れになったアソコを近づけた。
「くちゅっ クチュ」
 いやらしい音を立てながらオレのイチモツで割れ目をなぞる。
「んんあぁぁぁ  はいっちゃうぅぅ」
 人妻の中にずっぽし。
彼女は激しく喘ぎながら腰を前後にくねらせる。
「あっ あっ アッ あっ アッ」
 グラインドと回転の入り混じった見事な騎乗だ。
たまらずオレも下から突いてやる。
「あぁあん だめぇ!」
 人妻の花園はもうすで沸点に達している。
「もっと突いてぇぇぇえ」

オレは彼女のカラダを軽く持ち上げ、正常位にした。
両足を持ってまんぐり状態にしてやる。
「いやんっ」
 恥ずかしいと彼女は言うが、アソコはウソをつけないらしい。
オレはワザと音を立ててピストンする。
パンパンパンパン
「あっ あっ あッ あン」
 音と声が重なる。
早漏気味のオレはもう我慢できなかった。

「あー イキそうだっ 出してイイか?」

「あぁンっ おっぱいにかけてぇぇえ」
 人妻はいやらしい目でオレを見る。
もうしんぼうタマらん!!

「あーー イクっ! イクぞっ」
「イッてぇええ かけてぇぇえ わたしのおっぱいにいっぱいかけてぇぇ」

「ウッ」
「あぁあん」

イチモツをマ○コから抜くと、洋子のパイオツめがけてぶっかけた。
勢い余って首や口元にもザー○ンが飛び散る。
大量だ!!

「あぁぁん すっごーい いっぱい出た」
 彼女は口の周りに付いた精液を舌で絡み取りおいしそうに飲んだ。
「綺麗にしてあげる」
 そう言って彼女はオレのチ○ポをお掃除フェラする。

『じゅるじゅるじゅる』

コイツは本当に好きモンだ。

さんざんナメ回したあとようやくオレの息子は解放された。
「気持ちよかったわ、タカシさん」



これっきりにするには勿体無い女だった。

人妻出会い系無料サイトの実体験その2

オレは一番安い部屋のボタンを押すと、前かがみ気味にエレベーターに向かった。

301号室。

点灯する表示ランプに従って進み、ドアを開けて人妻を先に入れた。


『ガチャ』


ドアが閉まったのと同時だった。




洋子は長い黒髪をなびかせながら振り向くとオレの頭の後ろに手を回し、
むしゃぶりつくようにキスをした。

オレの薄い上唇を彼女のやわらかい舌と厚めの唇で挟み込む。
多めの唾液がいやらしい音を立てて興奮を煽る。

洋子の舌はオレの歯茎、前歯を巡回し、オレの舌に絡みつく。


「あぁ・・・」

洋子から小さな声が漏れた。


「タカシさん……早く、ベッドへ行きましょう」
こっちのセリフだ。

オレは彼女を半ば抱きかかえるようにして、メイキングされたばかりのベッドへエスコートした。



彼女はベットに横たわるなり白いブラウスのボタンを外し始めた。
それに呼応してオレもTシャツを脱ぐ。
ピンクに黒のレースで縁取ったブラジャーがあらわになる。
Dカップと言うのもウソではなさそうだ。
オレは今すぐにでもむしゃぶりつきたかったが、逸る気持ちをなんとか抑え、彼女の厚めの唇にキスをした。
細くて長い首、そして小ぶりの耳を優しく愛撫する。
「あぁっ。あっ   あっ」
 漏れる吐息がなんともセクシーだ。
オレは鎖骨、脇の下と順を追って舐めながら、ブラのホックに手を掛けた。

予想以上だ。
つんっと立った乳首を舌の先で転がしてみる。
「んぁ  はぁン。    いやぁっ」
 オレは左手で大き目の乳房を揉みしだき、今度は乳輪の縁を音を立てながらなぞる。
「あああああぁぁっ」
 洋子の下半身が弧を描くように動いた。


悶える洋子はさらに美しい。
オレはパンティーの上からアソコをまさぐった。
熱い。
指先に湿った生暖かい感触。
割れ目をなぞるように、時に優しく、時に押し付けるように擦る。
「あんっ  んははぁぁン  あっ   アッ」
「はやく脱がしてェ  もうびちょびちょなの」

オレはピンクのパンティに手をかけると勢い良く膝下までずらした。
洋子のアソコが透明な糸を張る。
「ビチョビチョじゃないか」
 指を入れてみる。
やわらかくなった人妻のアソコには2本の指がすんなり入る。
奥から手前恥骨の方に力強く掻く。
「ああああああああああぁっ    だめぇぇぇぇえええっっ」
人妻は激しく腰をくねらせる。
感度のいい女だ。
オレは剥き出しになったクリトリスを吸いながら同じように指を動かした。
「あっ  あああああ ダメっ   でちゃうっっ   でちゃううううぅ!!」

洋子のアソコから噴水のように愛液が噴き出した。
オレは手を休めない。
「死んじゃう   死んじゃうっ」
オレの顔は洋子の愛液でビチョビチョだ。

オレは洋子の中から指を抜くと自らパンツを脱いで、ロケット状態になったアソコを洋子の口元へ突き出した。
彼女は間髪入れずにそれを口でキャッチした。



つづく。
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